黒白赤青エリーゼ その2

エリーゼ24枚積める、やったぜ。

というのが始まりでワンショット考え直し。
6弾発売が楽しみです。

【グランドフィナーレワンショットキルエリーゼ】(長


4 暗夜の妹姫 エリーゼ
4 可憐な妹 エリーゼ
4 可憐な戦術師 エリーゼ
4 暗天の明星 エリーゼ
4 暗夜に咲く姫花 エリーゼ
暗夜王国を統べる者 マークス
1 黒き神竜王子 カンナ男


4 可憐な忍エリーゼ(主人公)
4 終焔の白神子 カムイ女
4 挺身の風忍 スズカゼ
1 白き神竜姫 カンナ女


2 幻影の天馬騎士 シーダ
マムクート・プリンセス チキ
2 セイクリッドアイドル 織部つばさ


4 永遠の幼子 ノノ


・コンセプト
主人公にはファイナルターンの1ターンしか攻撃しないぜ!

・・・と言いたいだけです(違

結構前に書いた【黒白赤青エリーゼ】と同じように場にキャラを展開してグランドフィナーレでワンショットキル。
スズカゼの投入により、今回は壁キャラ以外は基本的には後衛に置きます。

基本的には同じなので変更点のみ軽く書きます。

・支援30全抜き、全部支援20に
中盤のチキが相手の主人公攻撃しないと絆を増やせない場面で攻撃が当たるのがコンセプト崩壊であり、ストレスだったので。
マムクートの80+20の100の戦闘力があれば問題無いと判断したため統一しました。
さらに、カミラをエリーゼに変更した段階で支援30が10枚になってしまい、この枚数だと信用できなく、統一した方が支援計算楽でしょ、というのも理由の一つだったりします。

エリーゼ16→24枚
16ですら少ないと思っていた人だったので、投入できるものは全て入れてしまえという雑な考えです(適当)
とは言っても、高速デッキ相手に手札を満足に使えなくて負けるのが嫌だし、複数のエリーゼが手札にあると安心してエリーゼの出番が使えるので増やしてもいいのかなと思いました。
ただ、支援ミスが増えるので枚数調整は必要なのかなとは思います。
支援ミスると言っても支援30無しでエリーゼの戦闘力程度だとどちらにせよ不安なのでエリーゼをたくさん手札に抱えられる構築でいいのかなと。

暗夜王国を統べる者マークス
主人公以外に倒されにくい壁。
そして後衛に置いたチキが殴れるため、チキの場持ちも良くなります。

・挺身の風忍スズカゼ
グランドフィn(略 のメインシステム。
後衛に置いたマムクートは大体場持ち優れるので後衛に溜め込んだアタッカーを一気に前衛に送り出します。
おまけに織部つばさも能力で戦闘力が上昇します。


・目指す盤面

理想的には

前衛 マークス
後衛 チキ、ノノ、カンナ男、カンナ女、織部つばさ、カムイ女、エリーゼ
手札 スズカゼ、グランドフィナーレのコスト
絆8枚以上

を目指します。
と言っても、相手も無抵抗でいるはずもないので、これに近い、まぁグランドフィナーレ込みで攻めれば倒せるだろうと思ったらカンナが欠けるくらいなら攻めこんでいいでしょう。

攻めこむターンでするのは
①表向きのオーブがあるならエリーゼの出番を使用
②足りないキャラを出撃
③手札のスズカゼを出撃、射程1のキャラをまとめて前衛に
④総攻撃
⑤グランドフィナーレを使用
⑥再度総攻撃

といった感じです。
理想的な盤面になっているのであれば場にはキャラが9体いて、さらにグランドフィナーレを打つので1ターンで17回攻撃ができます。
その内、戦闘力80以上で攻撃できるのが9回なのでまぁ大抵倒せるでしょう。

下手すると最初の9体の攻撃で倒せて、グランドフィナーレするまでもなかったり(ぇ


カード売ってからはまだ揃えていないので、6弾発売後に組めればいいな(願望)